ジャイアンツ主要選手のフェニックス・リーグの個人成績が2023年10月31日付スポーツ報知に掲載されていました。

堀田賢慎が一番長い投球回をもらったようです。田中千紘と吉村は奪三振率が高いですね。直江は防御率は0.53に収まっていますが被安打と与四球が多いです。また,奪三振も少なめで数字からはあまり良い投球内容は伺えません。ルシアーノは失点はしていますが奪三振の数が魅力的ですね。
打者は秋広・岡田は力が一つ抜けている数字です。今季はケガもあった増田陸ですが来年は再び一軍に戻ってくれるでしょうか。山瀬は私が思っている以上に打てるようですね。どのような安打を放っているのか映像を見てみたいです。岸田に安心感が出てくれば,来年は第三の捕手を小林から山瀬に代えることもできるのでしょうか。それとも,第三の捕手では試合に出られずもったいないのでもう少し二軍で鍛えるのでしょうか。
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コメント
コメント一覧
・・・どうも第3期原政権への批判は、原さんをどれだけワルモノにして炎上商法でアクセスを稼げるかの、批判の体をとった空想になってしまった気がします。桑田招聘を批判した方がシビアな原批判になるのに、投壊すればするほど桑田さんが不自然に持ち上げられるとか、そんなのばかりで。
岸田は良いですよね。大城と被ってしまったのでもったいないと思っています。十分主力をはれる力があると思っています。